スクリーン取り付け
スクリーンをぴんと張るためのパイプを上下に取り付けました。
重くなっていくスクリーンを支えるための留め金やワイヤーもしっかりと固定していきました。
このスクリーンは,スライドなどが見にくくて困っていたことの不便さを理解してくださったPTAの皆さんからの寄贈になります。
大切に使って,長く活用しながら素敵な思い出をつくっていきましょう。
スクリーンをぴんと張るためのパイプを上下に取り付けました。
重くなっていくスクリーンを支えるための留め金やワイヤーもしっかりと固定していきました。
このスクリーンは,スライドなどが見にくくて困っていたことの不便さを理解してくださったPTAの皆さんからの寄贈になります。
大切に使って,長く活用しながら素敵な思い出をつくっていきましょう。
先週のことですが,体育館のステージに待望のスクリーンが設置されました。少し遅くなりましたが,そのときの様子をご紹介します。大きさは,横が11.5m縦が6mです。
とりあえず広げてみましたら,大きいですね。これで,スライドで歌詞を出したときなども,ちゃんと見えると思います。
大きな布になるので,重さも10kgを越えてしまいますので安全に一番気を付けて取り付けてもらいました。
「こねこのれいこは一年生」が今日の一冊です。作者は「ねぎし たかこ」さん,絵が「にしかわ おさむ」さんです。

「レイコも学校にいって,かしこくなりたいよー」そういうわけで小学校に通うことになった,元気いっぱいな赤さび色のこねこのレイコでした。一年生になったら,わんぱくな黒ねこのパコ・しっかりもののミュウ・あまえんぼうのぶちねこリク・たれ目のしまねこヨーイチなどゆかいな友だちや,トラキチ先生などにかこまれて,にぎやかな毎日がはじまりました。というお話でした。
6年生と5年生の希望者が,かごしまキッズ検定に挑戦しました。結果はまだ分かりませんが,それよりも挑戦してくれたことが嬉しいので紹介しておきます。
郷土鹿児島,故郷鹿児島のことをしっかり学ぶ機会にしてほしいと思います。
朝早くから,一年を通して一つの競技を練習してきた学級がたくさんあります。天降川小では,長縄の八の字エイトマンがよく練習されていました。
高学年になれば3分間で300回以上は跳べています。1年生でも,100回に近い回数を跳んでいる学級もあります。
回数を増やす工夫は,もちろん引っかかってしまわないことです。そして,引っかかってしまったら,どれだけ早くいつものスピードに戻せるかによります。
二年生になると100回は越えて200回も近くなりますね。跳ぶタイミングのつかみにくい友だちには,肩を押してあげたり軽く叩いていたりしていました。
今朝は,長縄の児童集会をやっていました。学級毎に3分間で跳んだ回数を競います。校庭の指定された場所に広がって,開始の合図まで練習をしました。
かごしまチャレンジで練習を重ねているのでどの学級も上手くなっています。
もうじき卒業式を迎える6年生も,息ぴったりで跳んでいました。
作者の平田利之(ひらたとしゆき)さんは,この作品の他に「ひよこ」「たまご」「はこ」などの絵を担当された方で個性的かつ独特な絵を描かれています。
今度の題は,「やじるし」短い言葉に簡単にフォルムされた絵が好きな本です。
市の健康福祉まつりに出席して,改めて健康管理について考えました。今回の表彰者の方々の中には,80才で自分の歯を20本以上お持ちの方々がいらっしゃっていました。当然のことですが,この皆さんは子どもの頃から自分の歯の健康に留意されてこられて今も健康なのです。
永久歯は,抜けたら最後で二度と元には戻らないわけです。子ども頃に歯を大切にする習慣をつけなければ,八十才を待たずに口の中はぼろぼろとなる運命です。今年の天降川小の虫歯治療率をみると,将来自分の歯で食事を続けられるか心配な子どもも居そうなようすです。忙しいと思いますが,虫歯の治療はできるだけ早く済ませるようにして頂きたいと思います。
会場で会えた子どもたちと,記念写真を撮りました。受賞のおめでとうと激励ができました。
もう一人,習字で頑張ったお友だちにも会えました。のびのびとした書きぶりが大好きです。

会えずに紹介できなかった人は申し訳ありませんでしたが,ご家族の皆さんとも一緒に喜べてとても素敵な時間が過ごせました。天降川小のみんながいろいろなところで頑張ってくれることが本当に嬉しいです。
この日一番嬉しかったことは,市で表彰をされた子どもたちがいたことです。図画の作品が2点で,習字が1点でした。心からの大きな拍手で頑張りを伝えたいと思います。
ポスターのように元気に縄跳びをしている様子が描かれています。
もう一枚の絵は笑顔で泳いでいるところで,しぶきがかかりそうなほど動きのあるところが表現されていています。